小室哲哉 globe復活オファーを拒否していた「KEIKOと今は関わりたくない」

芸能トピ++

1: なまえないよぉ~ 2022/06/22(水) 14:18:56.53 _USER9
「TM NETWORKの活動を再開させたことで、小室さんのもとにはさまざまなオファーが舞い込んでいます。新曲『How Crash?』は今春に放送されたNHK Eテレのトーク番組『令和ネット論』の主題歌として起用されていました。

小室さんはいま、基本的にメディア出演にはかなり積極的です。テレビ局から歌番組出演のオファーもあり、前向きに検討しているのですが、globe活動再開のオファーだけは首を縦に振らないようなんです」(音楽関係者)

昨年10月、小室哲哉(63)は活動再開の際、こうコメントしている。

《僕は僕なりの創作をしたい。いろいろな過ちがあっても、まだやれると背中を押してくれる友がいる。待っていてくれるファンがいる。これからの自分に残された時間にできること全てで、音楽で少しでも光を灯せたら》
中略

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前出の音楽関係者は言う。
「マーク・パンサーさんは『引退を発表した小室さんから耳元で“灯火は消すなよ”と言われた』と嬉しそうに話していました。マーク・パンサーさんと千秋さんが出演してglobeの曲を歌うYouTube動画には、くも膜下出血で療養していたKEIKOさんが『うれしい』とコメントを残していたことがファンの間でも話題になっていました。だいぶKEIKOさんの体調も復活していると聞いています。それだけに、globe再結成は、相当話題になると思うのですが…」

だが、小室の知人はこう語る。

「ある人が最近も小室さんに“『globe』も復活させないのですか?”と聞いたら『各方面からそういうお話をいただいているのですが、彼女とは昨年2月に離婚していますし、いまは直接関わりたくないんです。だからglobe復活だけはお断りしています』と頑なだったそうです」

全文はソースをご覧ください

2022/06/22
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2110735/

okotowari_shimasu_man



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Source: 芸能トピ++

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