みちょぱ、ゆきぽよ、滝沢カレン…フワちゃん人気で“ギャル系モデル”が窮地「丸山桂里奈、鈴木奈々の椅子も残っていない」

芸能トピ++

1: なまえないよぉ~ 2020/09/03(木) 17:58:01.19 _USER9
フワちゃん(26)の勢いが止まらない。彼女の肩書きはユーチューバー芸人だが、いまやテレビで見ない日はない。おかげで、すっかり影が薄くなったのがギャル系モデルという。フワちゃんとはカテゴリーも違えば、キャラも被っていないはずの彼女たちがなぜ?

民放プロデューサーが明かす。

「もちろん、ギャル系モデルが番組に起用されなくなったというわけではありませんよ。みちょぱ(池田美優[21])は『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ)のレギュラーがあるし、『サンデージャポン』(TBS)などの準レギュラーもある。ゆきぽよ(木村有希[23])もそう。滝沢カレン(28)の“破壊的日本語”も健在で、『伯山カレンの反省だ!!』(テレビ朝日)や『ソクラテスのため息~滝沢カレンのわかるまで教えてください』(テレビ東京)といった冠番組も持っています。彼女たちはモデル出身ですから、フワちゃんとは見た目も違えば、キャラも被っていません。だけど、どうしてもフワちゃんの前では霞んでしまうんです」中略

「元々、彼女は芸人志望で、ワタナベコメディスクール出身で、そのままワタナベエンターテインメントに所属しました。ところが、事務所のお偉いさんの注意を受けて、その後ろ姿に中指を突き立てたところ、ガラスに映り込んでいたためにバレ、解雇。友人の勧めでYouTubeを始めると話題となり、指原莉乃がファンになったのがきっかけでテレビに出始めたんです。ちなみにYouTubeのチャンネル登録者数は72万3000人です(8月31日現在)。芸人志望とはいえ、持ちネタがあるわけではない。しかし、お団子頭に、スポーツブラとホットパンツスタイルで、大物にも物怖じせず、媚びることもなく、タメ口でズバッと物を言う、珍獣のようなキャラがウケています」(同)

 物怖じしないキャラは、ギャル系モデルの特徴そのもののようだが。

「そうとも言えます。ローラ(30)やにこるん(藤田ニコル[22])に始まるギャル系モデルも、タメ口でズバッと言いながら、それでも嫌われず可愛がられるタイプだったので、視聴者受けが良かった。彼女たちに続き、みちょぱやゆきぽよ、カレンが現れ、“天然”“おバカ”“ギャル的センス”“珍コメント”を武器にして、冠番組まで持つようになったのです。ただし、彼女たちのコメントにはそれほど変化がなく、パターン化していることが少なくありません」(同)

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一方、フワちゃんは、

「彼女はストレートなコメントやウケのコメントも絶妙に面白い。お笑い芸人並みにトークスキルが高いです。これがギャル系モデルにはない武器だと思います。さらに、フワちゃんは高い身体能力を活かして体も張れば、頭も使う。帰国子女で英会話もできるし、大学は中国哲学文学科の卒業ですから、中国語もいける。ハチャメチャかと思えば、しっかりした部分もあって、様々な企画にマッチする。バラエティ向きの才能とキャラを持っています。これまでにないタイプだからこそ、各局のテレビマンが競ってオファーするんです」(同)

その結果として、

「面白い女性タレント、数字が取れる女性タレント=フワちゃんとなり、キャスティングでギャル系モデルの名前が挙がりにくくなるんです。すでに、天然キャラで売ってきた丸山桂里奈(37)や鈴木奈々(32)が戻ってくる椅子は残っていないでしょう。ギャル系モデルとは見栄えもキャラが違いますが、フワちゃんなら彼女たちの代役も務められる。逆に、ギャル系モデルにフワちゃんの代役は務まりません。圧倒的なキャラの前には、ギャル系モデルの面白さは霞んでしまい、存在価値が薄くなっています。そのため、彼女たちはフワちゃんに少しずつ仕事や椅子を奪われていくでしょう」(同)

全文はソースをご覧ください

https://www.dailyshincho.jp/article/2020/09031101/?all=1 
2020年9月3日 
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Source: 芸能トピ++

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