鷲見玲奈アナ、元恋人が明かす「出会い系サイトで知り合った」 ← ちょっと出会い系サイトやってくるwww

芸能トピ++

1: なまえないよぉ~ 2020/10/06(火) 06:56:13.19 _USER9
「初めまして! カッコいいですね。会いませんか?」
都内在住の会社員・Aさん(34)のもとに、こんなメッセージが届いたのは2014年の11月のことだった。

「当時、僕は出会い系サイトに登録していました。検索すれば上位に出てくる、誰でも利用できる有名サイトでした」(Aさん、以下同)

メッセージの送り主のハンドルネームは、いかにも適当につけたようなもの。顔写真も、“借り物” のようだった。
「やり取りはスムーズで、相手は『出会い系』に慣れている印象でした。趣味や出身地の話を2〜3回やり取りして、会うことになったんです。
それが、僕と “れーな” の馴れ初めでした」

2020年3月、7年間勤めたテレビ東京を退社した鷲見玲奈(30)。
ラジオやCM、グラビアなどにも活躍の幅を広げる、今もっとも勢いのあるフリーアナウンサーだ。

「待ち合わせ場所に現われた彼女は、Tシャツにデニム姿。第一印象は、“地味” でした。
『サイトに出していた顔写真は、実際に会ったときに “本人” のほうがかわいいと思ってもらえれば、なんでもよかった』と言っていました」

最初のデートは、東京・丸の内のイタリアン。ワインを一緒に飲んだという。

「彼女は、『面食いなので、顔で選べる出会い系サイトが手っ取り早かった』と言っていました。
3回めに会ったとき、夜ご飯を食べて、横浜・みなとみらいの観覧車に乗ると、僕の肩に頭を乗せてきました。そのとき僕から、『つき合おう』と告白しました」

鷲見がアナウンサーだということを知ったのは、5回ほどデートを重ねてからだった。
「『じつは私、テレビに出てるんだ』と言ってきたんです。もちろん驚きましたよ。その後、録画した出演番組を、彼女の部屋で一緒に見ました」

当時の鷲見は、入社2年めでブレイク前。Aさんと会うときも、変装はしていなかった。
「デートは週1〜2回で、土日が多かったです。外食してから、お互いの家に行くことが多かったですね。神田の蕎麦屋さんに、よく行きました」

鷲見の暮らすマンションは、その店から歩ける距離だった。「キッチンの奥に6畳くらいの部屋がある、ごく普通の間取りでした。
ただ、香水やぬいぐるみがたくさんあり、“女のコの部屋” って感じでしたね。自分の写真や、テレ東女子アナのカレンダーが飾られていました。
プロジェクターで映画を観ながら、よくビールやワインを飲みました」

スポンサーリンク


このワンルームに暮らしながら、鷲見は上昇志向を隠さなかったという。

「このころ、彼女は『ウイニング競馬』を担当することになりましたが、本人は競馬にさして興味がなく、本当はバラエティ番組をやりたがっていました。
でも、『まずはおじさんファンを獲得しないと』と、男性の目線を意識して、視力がいいのにメガネをかけて出演するようになりました。胸にパッドを入れるようになったのも、このころですね」

この番組で、鷲見は “メガネ美女” として注目を集めた。同時に、態度や外見などにも変化が表われるようになった。
「出会ったころはカジュアルな格好でしたが、だんだん派手な服装になっていきました。個室でご飯を食べたがったり、収録の合間に衣装姿の自撮り写真を、よく送ってくるようにもなりました」

スポーツ選手や、芸人とのつき合いも増えていった。

「プロ野球の在京球団の主力選手や、元日本代表で、今も現役で活躍するJリーガーと飲んだことを自慢していました。選手から誘いのLINEが来ると、嬉しそうでしたね」

鷲見は2020年3月、担当する『家、ついて行ってイイですか?』で、「入社2〜3年めのころは、よく合コンをしていた」と告白していた。
「たしかに当時、僕の友達から、彼女と合コンした話を聞きました。異性との食事やLINEも、日常茶飯事でした。そして、交際して半年ほどたつと、さらに怪しい行動を見せるようになったんです」

交際開始から約1年。2人は破局を迎える。

「彼女が、ある男性とやり取りしているLINEを発見したんです。仕事のミスを相談していたり、番組スタッフの悪口や噂話をしていたり……。
さらに、『こないだのデートは楽しかったね』とか、『また○○に行こうね』というメッセージまで交換していました」
https://smart-flash.jp/showbiz/117731

20201006001

続きを読む

Source: 芸能トピ++

スポンサーリンク


芸能トピ++
geinoutopics plusをフォローする
芸能ゴシップ裏の裏
タイトルとURLをコピーしました