「鬼滅の刃」連載終了の理由 女性作者が福岡の実家から心配されていることとは

芸能トピ++

1: なまえないよぉ~ 2020/11/07(土) 12:52:11.01 _USER9
(略)

“身を固めては”

 濡れ手で粟の『鬼滅の刃』。しかし、人気漫画は“稼げるコンテンツ”として長寿化する傾向にあるにもかかわらず、今年5月に突如、「ジャンプ」での連載が終了してしまう。終了発表前からストーリー展開に唐突さが目立ち、ファンの間でさまざまな憶測を呼んでいたが、連載終了の理由を、

「実は結婚ではないかと言われていて……」

 と集英社関係者が囁く。

「原作者の吾峠呼世晴(ごとうげこよはる)さんは女性なんです。年の頃は31歳前後の独身。出身は福岡でご実家の方から“そろそろ身を固めては”と心配され、郷里に帰ることになったと言われています。特定の相手がいるわけではなさそうですが、それだけでなく、作品が大ヒットし、“やり切った”という思いも本人にあったようです」

 だが本当の事情を知っている人物は集英社内にもほとんどいない、と続ける。

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「ご本人は人見知りする方で、編集部内でも担当編集以外は会ったことすらない。実は集英社の社長もドル箱の漫画家に挨拶できていなかった。会合やパーティーの類には一切出てこず、本人も嫌がるので、それすら叶わなかったそうです。アニメの制作現場に激励に行くこともなく、社交性はゼロ。そんな人が本当に結婚するのか、と訝しむ声もあり、いずれ別の連載が始まる可能性も」(同)

 実際のところを集英社広報に尋ねたが、回答は得られなかった。

 原作者がベールに包まれたまま去っても、ブームが下火になる気配はない。

 むしろ、連載終了にまつわるあれやこれやが、ますます作品に「全集中」する効果をもたらしているのである。

特集「『市松模様』まで商標登録の濡れ手で粟でも実家が結婚を願った『鬼滅の刃』原作者の引き籠り」より

(全文はソースでご確認下さい)

国内 社会 週刊新潮 2020年11月5日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/11071056/?all=1&page=2
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Source: 芸能トピ++

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