『BiSH』『King Gnu』…化けの皮が剥がれた人気アーティストの末路「イロモノ枠に成り下がった」www

芸能トピ++

1: なまえないよぉ~ 2020/12/30(水) 23:10:21.88 _USER9
露骨なメディアプッシュにより、古参ファンが離れてしまう現象が多発している。
2020年に大躍進を遂げたアイドルグループ『BiSH』は、その最たる例と言えるだろう。

歌番組をはじめ、バラエティー番組などにも意欲的に出演していた「BiSH」。
今年の7月にメンバー全員で登場した『しゃべくり007』(日本テレビ系)では、グループ内の〝収入格差〟を暴露したり、プライベートを切り売りするようなエピソードも提供していた。
〝楽器を持たないパンクバンド〟という、うたい文句でアーティスティックなプロモーションを行ってきた彼女らだが、ここにきて他のアイドルと同じようなことをしている様子。

初期から「BiSH」を応援していたファンからは、

《最近のBiSHに魅力を感じない。ただのイロモノ枠に成り下がった》
《ちょっとクセのあるコンセプトってだけの普通のアイドルだよね》
《今になって「モモコグミカンパニー」とか「ハシヤスメ・アツコ」とかってメンバーのネーミングがものすごくイタく感じる》

などと辛辣な声が多く寄せられている。
だがメディア露出が多くなったことにより、一般視聴者の認知度は大幅に上がったようだ。

とはいえ高評価とは言い難く、

《BiSHって初めて見たけど歌下手だなぁ》
《〝楽器を持たないパンクバンド〟って何? 歌が上手い訳でもないのに妙なコンセプトつけるなよ。全てが中途半端》
《テレビに出てこないでファンだけ囲ってればよかったのに…》

といった意見が散見される。
他にもメディア露出が増えたことにより、評価を下げてしまったアーティストは少なくない。

“面白いことやってる”感が嫌いな人々

『白日』で一世を風靡した『King Gnu』も、ここ最近はファン離れが加速している様子。ブレーク後、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)などの音楽番組へ積極的に出演していた「King Gnu」。しかし彼らの〝斜に構えた〟態度は、視聴者から快く思われていなかった。

《バンドマンらしいっちゃらしいけど、テレビ出てきてあの態度はない》
《変人キャラでいきたいのかな? でも音楽番組出たらちゃんと喋りましょうね》

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などの声が続出。活躍の場が広がっていくと、ただ音楽の才能があるだけでは大衆から受け入れられなくなってしまうのかもしれない。
また「King Gnu」の常田大希は、10月に投稿したSNSの内容も多くの人の冷笑を買っていた。彼は自身が携わる展覧会『「ヌーミレパーク(仮)」DIRECTED BY PERIMETRON』の告知をツイート。

銀座駅を飾ったメンバーのオフィシャル広告は、確かに常田の《銀座駅だぞ そろそろ誰かに怒られろ》というコメント通り、〝滑稽〟なものだった。ネット上にも、

《あ、こういうノリ苦手。クソ滑ってますね。ダサいよ》
《天然じゃなくて、狙いに行ってる感がすごいからダサいんだよなぁ》
《最初かっこいいと思ってたけど、苦手になってきた》

などの厳しい指摘が相次いでいる。どうやら彼らのようなタイプは、あまり表に出ない方が良いのかもしれない。

また最近は、スキャンダルによって評価が地に落ちてしまうアーティストも。今年の10月、『CDTV ライブ!ライブ!』(TBS系)に、『back number』が登場。約1年半ぶりのテレビ出演だったものの、視聴者の反応は冷ややかだった。その理由はボーカル・清水依与吏の不倫にあったのだが、

《不倫してた人が愛の歌とか説得力ゼロで歌う資格ないわー》
《back numberはもう素直な気持ちで聴けない。不倫した人を出さないでほしい》

などの意見が続出。楽曲に罪はないと言いたいところだが、「back number」もテレビ出演が増えて顔が売れてきた矢先のスキャンダルなので、残念ながら自業自得だろう。

ちなみに「BiSH」「King Gnu」「back number」の3組は、いずれも今年の『第71回NHK紅白歌合戦』に落選している。
スキャンダルに厳しいNHKなので「back number」は当然としても、強力なメディアプッシュを受けていた「BiSH」「King Gnu」も『紅白』には出られないのである。

この結果を本人たちはどう思っているのだろうか…。

『BiSH』『King Gnu』…化けの皮が剥がれた人気アーティストの末路 
https://myjitsu.jp/archives/247439

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Source: 芸能トピ++

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