『いきものがかり』吉岡聖恵の“アイドル売り”に疑問

芸能トピ++

1: なまえないよぉ~ 2021/02/19(金) 12:11:17.11 _USER9
2月15日、3人組音楽ユニット『いきものがかり』のボーカル・吉岡聖恵が、初のフォトエッセイ『KIYOEnOTE -キヨエノオト-』を発売すると発表した。しかし、ネット上では疑問の声が相次いでいる。

同書は、吉岡が歌とともに過ごした自身の半生を初告白する一冊。延べ20時間にわたるリモートインタビューと丸2日間の撮影を経て、全188ページに及ぶスペシャルなフォトエッセイが完成したという。タイトルの『KIYOEnOTE -キヨエノオト-』は、子どもの頃から欠かさずノートに日記をつけてきた吉岡の「私の日記(ノート)をめくるような感覚で読んで欲しい」という思いと、歌を愛する吉岡らしく「聖恵の音」とも読めるようにという、吉岡自身のアイディアによるものだそうだ。

ファンなら待望の一冊だが、ネット上ではエッセイではなく、〝フォトエッセイ〟になっていることに対して、

《エッセイはともかくフォトのニーズ》
《フォトなしで自身の半生をがっつり書いたほうが良いと思った》
《別にフォトはなくてもいいかな》
《このルックスで既婚なのにフォトエッセイって攻めるねえ!》

など、アイドルのように顔を売り物に使うことに疑問の声があがっている。

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ハーモニカメンバー・山下穂尊の悪行の影響か…
「吉岡のルックスは人によって大きく意見が割れますが、少なくともファンにとってはかなりのツボ。〝フォト〟に需要があることは間違いないでしょう。しかし、タイミングについては疑問しかありません。吉岡は2020年8月に一般男性との結婚を発表したばかり。〝フォト〟つきでアイドルのように売り出すのなら、結婚発表前に出すべき本だったのではないでしょうか」(芸能記者)

しかしこのタイミングになったのは、他メンバーの不祥事も関係しているのかもしれない。

「19年7月、バンドの末端・ハーモニカメンバーが〝文春砲〟を食らい、ヤリ捨てた女性に『NHKが俺らのこと好きだから』など吹聴していたことが明らかとなり、その影響からか、昨年末の紅白に『いきものがかり』は落選しました。頼みの綱の『紅白』がなくなったことは、バンドにとって致命傷。そこでなんとか話題を作るために、フォトエッセイを作成したのかもしれませんね」(音楽記者)

知名度皆無のメンバーに足を引っ張られるとは、吉岡もたまったものではないだろう。

https://myjitsu.jp/archives/263520

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Source: 芸能トピ++

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