【YouTuber】手越祐也が“オワコン”化? チャンネル登録者数がピーク時から10万人減少

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/29(水) 19:35:11.41 _USER9

「手越祐也」(登録者数160万人)のYouTubeチャンネルが“オワコン”化の危機にあるようです。

手越祐也が“オワコン”化? 登録者数がピーク時から10万人減少
去年6月にジャニーズ事務所を退所し、YouTubeで活動していくことを発表した手越。
6月23日にYouTubeチャンネルで配信された「手越祐也 緊急記者会見」は、同時接続者数132万人を達成、日本最高記録となりました。

YouTuberとしては最高のスタートを切った手越ですが、現在チャンネル登録者数がピーク時の170万人から10万人も減少する事態となっています。

手越祐也の登録者数・再生数(ユーチュラ調べ)
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YouTuberデビュー後1〜2カ月は絶好調も、その後低迷
手越はYouTubeデビュー後1〜2カ月は大きな注目を集め、活動開始から1カ月半で登録者数を一気に120万人以上増やしました。
しかしその勢いは束の間、2020年8月以降から伸び悩んでおり、今年5月からは登録者数が減少に転じることとなりました。
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月間再生数の推移を見ても、その転落ぶりを確認することができます。
2020年7月の月間再生数は約3000万回を記録していましたが、2021年7月には約420万回と、6分の1以下となっています。
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手越のYouTubeチャンネルの1カ月あたりの投稿頻度は、これまで平均すると月12本程度。
これは2〜3日に1本ほどのペースで、動画投稿が滞っているわけではありません。
また、YouTuberが登録者数を減らすのは“炎上”がきっかけであることが多いですが、手越はなにか“炎上”したわけでもありません。

昨年のコロナ禍を機に、数多くの有名芸能人がYouTube市場に参入しましたが、登録者数がここまで減少しているのは、デビュー時大きな注目を集めた芸能人の中で手越だけです。
先月、お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の解散を発表し物議を醸した「宮迫博之」(登録者数142万人)でも、登録者数の減少は約1万人程度に収まっていることを考えると、他の芸能人YouTuberと比べても手越の減り方は顕著です。

歌・ダンス動画は人気。一方で“YouTuberらしい”企画は不評?
ということは、動画の面白さに問題があるのでしょうか。

手越の直近の動画を見てみると、自身の高い歌唱力やダンスの上手さを活かした「【歌って踊ってみた】グッバイ宣言/手越祐也 feat.まあたそ」(8月17日公開)や、手越の“1st Digital Single”である『シナモン』(7月7日公開)はどちらも100万回再生を突破しており、視聴者の反応は良いもよう。
https://youtu.be/Begh0pVt67U

一方、“YouTuberらしい”企画といえる「【ドッキリ】ニセ手越を自分のサロンで遠隔操作したら破茶滅茶でしたwww」(8月24日公開)や「【格付け】一流タレントなら冷凍食品と高級イタリアン!簡単に見分けられる説!」(6月12日公開)は、再生回数が数万回にとどまっています。
https://youtu.be/0Yateb_-oUo

デビュー時には、数百万再生を連発し、同時接続数の日本記録を打ち立てた手越。
それでも1年後には登録者が大幅に減少する事態に見舞われています。
知名度のある芸能人といえども、YouTubeでの成功をキープするのは難しいようです。

ユーチュラ
2021年9月29日 19:00
https://ytranking.net/blog/archives/60411

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Source: 芸能トピ++

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